二階堂和美 nikaido kazumi

diary

2012.08.13

「コメントをよむ」をよむ

ここ数日で、色んな人から
フェイスブックを見てます、とか
申請したとか出来ないとか、なんかよくわからないけどいろいろ言われ、
私自身は、実はフェイスブックというのを全然やっていなくて
WEBの担当の女の子が気が利いているので、
これからはフェイスブックです、って言って試しに作ってくれて、
そのまま、ふーん、って一回見に行っただけで一年以上経って、
1ヶ月くらい前、なんかだれかがやっぱりなんか言ってきたので
自分のオフィシャルの右上にあるリンクで行ってみたら
どうもそのWEBをまかせている彼女が、
こっちからあっちに情報を映してくれているようだ。
そこに、どうやら、見てくれた方からのコメントも載ってるようだ。
えー!そうなの?!見逃してきたな〜、と思って続きを読もうとしたら
「ログインしてください」ってなって
え、そんな暇ない、って、そのまま閉じて、ひと月以上経って、
今日は、さっきからメール返信の鬼になっていた勢いで
「ログイン?めんどくさいけ、何も考えず登録したろうやないけ」
と思ってやってみたら
コメントが読めた!
そのまま一年分辿って読ませてもらった。
コメント寄せてくれてた方がこんなにいらっしゃったんですね。
全然返せてもいないのに。見てもいなかったのに。
ほんとに、ありがとうございます。全然見てなくてすみません。
中にはほんとに懐かしいお名前もあったりして
最近全然会わない方とかも
わー、見てくれてるんだーとか
カルチャーショックを受けました。
それにしても、
なにも今、よりによってものすごく忙しいときに手を出さなくてもいいのに
そういうのを見たら、なんかこっちもコメント書きたくなってしまうじゃないかと
その前にいっぱいやらんにゃいけんことが目の前にあって
ほいでも、とりあえず、お礼だけでも言いたいと思って
勢いで、ここも開きました。

ふだんから、無礼きわまりない態度をとっているのに、いまさら一言お礼もないが

そもそもパソコン開いてやらなきゃいけないのは
事務仕事じゃなくて録音の仕事だった。
今日やるべきだった仕事に手を付けぬうちに、また今日も終わった。

あしたこそやろう。どれからやろう?
ラジオ体操のあと決めよう。

フェイスブックのページをまた見るのはいつの事やらですが
ありがとうー!!!